わたしたちの60の取組みを紹介します。
「60イベント」とは?
石川建設は60の取組みを通して、社員のモチベーションアップや、スタッフ同士の交流、現場の安心・安全など、社員が「楽しく・永く」働ける環境づくりを目指しておいます。
社内行事
- No
01 - 経営方針会議

- 新しい期が始まる10月及び半期の4月に各支店の社員も参加して全社員で会議をします。他部門の業務や目標をみんなで共有しチームワークを高めます。
- No
02 - 忘年会

- 社員以外にOBの方や内定者をご招待して盛大に行います。特別ゲストを呼んだりカラオケ大会をしたり・・・。抽選会では、たくさんの豪華な賞品があったりとても盛り上がります。
- No
03 - 感謝の集い

- 完成した現場で大変お世話になった協力会社の皆さんをご招待して盛大に行います。ありがとう。という感謝の気持ちを伝える大事な日。
- No
04 - 決起大会・祝賀会

- 新しい期がスタートする10月及び半期の4月は経営方針会議後、社員全員で今期の目標達成に向けてモチベーションを高めるため、盛大に立食パーティーを行います!
- No
05 - ISHIKAWAアワード

- 当社は優良社員表彰式を毎年開催しています。完成工事物件で多数ある中から優良工事・プロジェクトなどを選び、各部署ごとに優良社員を選び表彰します。社員のモチベーション向上にも繋がるイベントです。
- No
06 - 安全大会

- 年1回6月に行われる安全大会は、全社員と石川建設の協力会社すべての会社が参加する1番大きい行事です。石川建設は社員・協力会社の安全第一を1番に考えています。
- No
07 - 社員旅行

- 社員旅行は大勢の社員が参加するので、普段話す機会が少ない社員ともコミュニケーションが取れます!もちろん夜は大宴会場で食べて飲んで歌って楽しい時間を過ごします。
- No
08 - 家族交流会

- 毎年8月に行われる家族交流会は社員と社員のご家族をご招待して盛大にBBQを行います。8月に開催する理由は、お子さんが夏休みのため参加しやすく社員も夏休み期間。ビンゴ大会もあってとっても賑やかです。
認定・制度
- No
09 - 健康経営優良法人ブライト500認定

- 石川建設は、経済産業省の健康経営優良法人認定制度により顕彰される優良な健康経営を実践している企業として認定され、その中でも上位500社に付与されるブライト500を取得しました。(6回のうち5回の認定実績)
- No
10 - DX認定

- 石川建設は、ICTの活用やDX推進の取組み、今後の計画及び活動が認められ、経済産業省が定めるDX認定制度に基づく「DX認定事業者」としての認定を取得しました。
- No
11 - 群馬県多文化共創カンパニー

- 石川建設は、外国人材を採用し、活躍できる職場として優れた取組みを行っているということで、群馬県多文化共創カンパニーに認証されました。
- No
12 - 地域未来牽引企業

- 地域経済の中心的な担い手となりうる事業者として経済産業省により選定されました。
- No
13 - Geppo

- 社員のコンディション変化発見ツール!仕事満足度、人間関係、健康、それぞれをアンケート形式で毎月回答。組織と個人のミスマッチ解消など課題解決に取組みます。
- No
14 - 自己申告書

- 年に一度、全社員に独自アンケートの調査を実施しています。「石川建設で良かった」と思われるような、社員が働きやすい環境作りに力を入れています。
- No
15 - ストレスチェック

- 年1回、全社員にアンケート形式でストレスチェックを実施!ストレスで悩んでいる社員がいないか、石川建設は社員一人一人の心のサポートもしっかり考えています。
- No
16 - ISHIKAWAアカデミー

- 当社では各部署で勉強会を開催しています。テーマは様々ですが勉強会を行うことによって、社員一人一人のスキルアップに繋がっています。
- No
17 - 新入社員研修

- 新入社員研修を約2ヶ月以上行っています。長期で行っているのは同期同士の絆を深めてもらいたいから。もちろん当社独自の研修なので社内・現場の事もたくさん知ることができます。
- No
18 - 若手社員研修

- 新入社員~20代の若手社員が集まって研修をします。フィールドワークでチームワークの大切さを学び、若手社員同士でコミュニケーションをとって絆を深めます。
- No
19 - タケノコ掘り

- 当社が所有している土地でタケノコ掘り!4月が旬のタケノコ。新入社員研修として取り入れあまり体験できないタケノコ掘りを体験できます。
- No
20 - 里親制度

- 入社後は3年間、先輩社員とマンツーマンで仕事を学びます。現場が移動するときも先輩社員と一緒です。新入社員を一生懸命育てて、一人前にします。
- No
21 - メンター制度

- 職場経験を有した社員(メンター)が、職場内での悩みやプライベートでの悩みを個別にサポート。同じ部署ではなく他の部署で利害関係のない社員が行っているので相談しやすくなっています。
- No
22 - 社員紹介制度

- 人財確保を積極的に進めるため、社員から友人や知人を社員候補者として紹介してもらい、条件等ありますが採用された場合に、一定の手当を紹介者である社員に支給する制度です。
- No
23 - 資格取得支援制度

- 難しい国家資格が取れるのは学校で学んでいるから。石川建設では、提携している専門学校に通って国家資格の取得の勉強ができる環境が整っています。もちろん学費はすべて会社負担!(対象資格)
- No
24 - 資格取得奨励制度

- 対象資格に対し、合格をすると奨励金の支給がされる制度です。特に一級建築士に合格した場合には、なんと200万円の奨励金が支給されます。
- No
25 - 奨学金返還支援制度

- 奨学金を現に返還している社員に対して、会社が全部又は一部を奨学金の債権者に直接返還する制度です。月額2万円を上限として、最長5年(60ヶ月)まで支援します。(対象者条件あり)
- No
26 - 賞与

- 賞与について、年2回(7月・12月)の支給にプラス1回(9月)の年3回(実績)があります。社員の頑張りが会社の成長を支えている感謝を込めての支給です。
- No
27 - 社員貸付金制度

- 石川建設では、社員が子供の教育資金や親の介護等による費用に対して、貸付金を希望した場合に会社が貸付を行う制度があります。
- No
28 - 産休・育休制度

- 産前産後休暇と育児休暇制度がちゃんとしっかりしている石川建設。職場復帰もしやすく復帰後の勤務時間の相談もできるため、男性・女性問わず育休を利用しています。
- No
29 - 半日有給休暇制度

- 午前・午後に分けて有給休暇が取れる制度です。お子さんの授業参観や病院の通院などがある時にとても嬉しい福利厚生制度です。
- No
30 - 1時間単位有給休暇制度

- ワークライフバランスを考え、社員満足度No.1を目指している石川建設の制度! 1時間単位で有給休暇を取得できるから、ちょっとした時間でお子さんの授業参観や病院への通院に!社員に嬉しい制度です。
- No
31 - 特別有給休暇制度

- 特定感染症等の場合に、個人有給休暇とは別枠に取得できる特別な有給休暇扱いの制度です。
- No
32 - 脳ドック・PET検診 補助金支給制度

- 石川建設では、個人で受けると高額な脳ドック・PET検診費用の補助金制度があります。対象社員は50歳以上(50歳・55歳・60歳・65歳)で希望する社員。
- No
33 - i.ファクトリー

- 実は農業もしている石川建設!枝豆やじゃがいも、ブロッコリーなど実際に収穫した野菜は出荷もしています。収穫野菜は会社行事でも配ったりしているので旬の野菜を貰えるのは嬉しいですね!
福利厚生
- No
34 - クレインサンダーズ応援クラブ

- 石川建設では、群馬クレインサンダーズを応援しています!!クラブのメンバーの方に試合の案内やチケットを配布して実際に試合を楽しんでいただいています。
- No
35 - グリーンウイングス応援クラブ

- 石川建設では、群馬グリーンウィングスを応援しています!!クラブのメンバーの方に試合の案内や希望者にはチケットを配布して試合観戦をしていただいています。
- No
36 - 保養施設

- 当社には保養施設として「NOT A HOTEL」「リゾートトラスト」があります。社員及びそのご家族を対象に宿泊費用が無料で利用できる制度!特に「NOT A HOTEL MINAKAMI」は当社が施工をさせていただいた物件となります。
- No
37 - iCafe・iコンビニ

- コーヒーや紅茶、お菓子やアイス等が取り揃えてあり、いつでも購入ができます。音楽が流れ、アロマによる香りを楽しめる空間でドリンクを飲みながら社員同士でくつろげるカフェエリアとなっております。
- No
38 - Aill goen(マッチングアプリ)

- 石川建設は、社員一人一人が働きやすい社内環境整備を進めています。企業専用のAI縁結びアプリ「Aill goen」に参加し、利用する際に会社には秘密のため特定されず、独身者が安心して活用できます。
- No
39 - 社内報

- 石川建設では、社内報「ISHIKAWA TIMES」を発行しています。当社のイベントや表彰など様々なジャンルを掲載していて、社内のコミュニケーションの1つとなっています。ISHIKAWA TIMESは当社のホームページでもご覧いただけます。
- No
40 - 若手社員懇談会

- 石川建設は、若手社員のコミュニケーションを大事にしています。年に数回、対象の若手社員を集めて食事をしながら和気あいあいとコミュニケーションをとっています。
- No
41 - コミュニ会

- 2ヶ月に一度社員同士5人以上で集まって食事会・飲み会やゴルフなどをした場合に会社から補助金が出る制度です。コミュニケーションを大事にしている石川建設だからこそ社員同士の繋がりも大事にしています。
- No
42 - チャレンジ240

- 2月~9月の間に無事故無違反だった社員には、安全運転の実績として毎年11月に景品を配っています!各本部でグループ分けをしているので、チームとして安全運転を心がけてもらっています!
- No
43 - ホリデイスポーツジム

- 法人会員であるホリデイスポーツジムを法人券の使用で無料で利用できる制度。仕事後のリフレッシュや健康管理で使用する社員も増えてます。
安全関係
- No
44 - 安全祈願

- 毎年1月に冠稲荷神社拝殿で執り行われる安全祈願。工事現場の安全を参加者全員で祈願します。
- No
45 - 新年互励会

- 協力会社と共に盛大に新年互励会をしています!和気あいあいとした場で社員と協力会社がコミュニケーションをとり、一緒に働く仲間として楽しい時間を過ごします。
- No
46 - 安全パトロール

- 月5回以上各現場へ安全確認のパトロールを実施。見えない危険を見つけ、社員や協力会社の皆さんを事故・危険から守る活動をしています。石川建設は安全第一を1番に考えている会社です。
- No
47 - 安全研修会

- 安全第一を1番に考えている石川建設では年数回、協力会社を集めて本社で安全研修会を行っています。もちろん当社の社員も参加して安全に関して再確認を行い、現場での事故防止の取組みをしています。
- No
48 - 環境すみずみパトロール

- 女性社員が現場のパトロールに!働く女性が増えて建設業界でも活躍している女性も出てきています。石川建設では、女性が現場でも働きやすい環境を作るために、女性目線で現場を見る環境すみずみ隊が結成されました!
サークル活動
- No
49 - 重声会

- 石川建設で古くから受継がれている重声会!社内行事では、絶対に欠かせない重声会の木遣りは何度聞いてもとても迫力があります。
- No
50 - マラソン部

- 毎年、本社近辺で行われるマラソン大会に参加!本番に向けて体力づくりでアスレチックや一泊二日の合宿で日光などに行ったり、当社でとても活発なサークルです!
- No
51 - ゴルフ部

- 年2回(春秋)にゴルフが好きな社員が集まって、社内ゴルフコンペを行っています!初めてゴルフをする人も大歓迎なので若手社員も参加したり、表彰式では豪華な賞品もあったり当社で1番大きなサークルです。
- No
52 - ボウリング部

- ボウリングが好きな社員が集まって楽しみます!また、年1回当社のボウリング大会を企画して行うなど積極的に活動を行っているサークルです。
- No
53 - 折りたたみ自転車の会

- 自転車が好き!乗るのが好き!そんな社員が集まって活動しています。自転車はどんなものでも大歓迎!各地域で開催しているサイクルイベントにも参戦しています。
地域貢献
- No
54 - 木崎祇園祭り

- 地域活動の一環として、石川建設の発祥の地である太田市新田木崎町の地域祭りに毎年参加をしています。参加するのは若手社員!地域の皆さんと一緒に盛り上げます!
- No
55 - 社会感謝デー

- 年4回、本社と各支店・各現場の周りを社員全員で掃除しています。毎日お世話になっている地域の皆さんに感謝の気持ちを込めて行い、これまでの実施回数は100回以上となっています。地域No1を目指している石川建設の大切な行事の1つです。
- No
56 - 地域防災訓練

- 地域の防災訓練を行い安全を守るのも石川建設の取組み。本社近くの公園で住民の皆様と消防団、社員全員で防災訓練を行います。
- No
57 - 金山清掃

- 年1回、太田市の地域ボランティアに参加しています。このボランティア活動は当社以外の企業様も参加しているため大勢で行っています。これも当社の地域活動の一環です。
- No
58 - 恵比寿講

- 毎年11月中旬に本社の近くで恵比寿講が開催されています。若手社員と一緒に参拝をしてきます!当日は、お昼を屋台で購入するのが楽しみの1つです。
- No
59 - SDGs

- SDGsの目標である『だれ一人取り残さない』持続可能でよりよい社会実現に向け、地域に根ざした企業として『顧客満足』『地域満足』『協力会社満足』『社員満足』を追求し、『石川建設で良かった!』を実現してまいります。
- No
60 - ZEB

- 建物の快適性と省エネルギー(ZEB化)の両立を目指し、技術の蓄積と再生エネルギーの構築を図ると共に、これらを積極的に社会に発信し、拡大していきます。
部活動が盛んで、アフタータイムも仲良くコミュニケーションを取っています。


